【植物】コムギにイネの遺伝子資源を導入 東京都立大学が世界で初めて成功
2024年08月31日 09:00
抜粋

1: すらいむ ★ 2024/08/23(金) 23:47:25.95 ID:iMf/5LYF
コムギにイネの遺伝子資源を導入 東京都立大学が世界で初めて成功
東京都立大学大学院のTety Maryenti氏(現・インドネシア大学助教)らは、鳥取大学、国立遺伝学研究所の研究員らと、先行研究で作出したコムギとイネの交雑植物(イネコムギ)(2021年10月発表)のゲノム解析を行い、イネコムギがイネのミトコンドリアをもつ細胞質雑種コムギであることを明らかにした。
コムギ、イネ、トウモロコシは世界の穀物生産の約9割を占める。
全てイネ科植物だが、異なる亜科に属しているため交配による交雑が非常に困難で、各々の優れた遺伝資源を相互に利用できなかった。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
大学ジャーナルオンライン 2024年8月23日
https://univ-journal.jp/247872/
東京都立大学大学院のTety Maryenti氏(現・インドネシア大学助教)らは、鳥取大学、国立遺伝学研究所の研究員らと、先行研究で作出したコムギとイネの交雑植物(イネコムギ)(2021年10月発表)のゲノム解析を行い、イネコムギがイネのミトコンドリアをもつ細胞質雑種コムギであることを明らかにした。
コムギ、イネ、トウモロコシは世界の穀物生産の約9割を占める。
全てイネ科植物だが、異なる亜科に属しているため交配による交雑が非常に困難で、各々の優れた遺伝資源を相互に利用できなかった。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
大学ジャーナルオンライン 2024年8月23日
https://univ-journal.jp/247872/
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