【植物】光合成をしない植物ギンリョウソウが「葉」をもつ理由が明らかに
2025年06月30日 09:00
抜粋

1: すらいむ ★ 2025/06/25(水) 22:44:30.36 ID:YYXZ0Ljo
光合成をしない植物が「葉」をもつ理由が明らかに
進化の過程で光合成をやめた植物の一種であるギンリョウソウには、いまも葉が退化した器官が残っている。その謎に東京都市大学の研究チームが迫った。
純白の鐘のような花を咲かせる「ギンリョウソウ(銀竜草)」は、アジア固有の菌従属栄養植物だ。
東アジアから東南アジア、さらには日本全土に広く分布し、針葉樹林や広葉樹林の湿った腐植上に生育している。
地上に顔を出すのは4月から8月の開花期のみで、その部分は5cmから20cmほどに成長する。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Wired 2025.06.25
https://wired.jp/article/why-non-photosynthetic-plants-still-have-leaves/
進化の過程で光合成をやめた植物の一種であるギンリョウソウには、いまも葉が退化した器官が残っている。その謎に東京都市大学の研究チームが迫った。
純白の鐘のような花を咲かせる「ギンリョウソウ(銀竜草)」は、アジア固有の菌従属栄養植物だ。
東アジアから東南アジア、さらには日本全土に広く分布し、針葉樹林や広葉樹林の湿った腐植上に生育している。
地上に顔を出すのは4月から8月の開花期のみで、その部分は5cmから20cmほどに成長する。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Wired 2025.06.25
https://wired.jp/article/why-non-photosynthetic-plants-still-have-leaves/
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